幾世代にも住み継がれる100年住宅

ル・コルビジェの思想を受け継ぐ「機能主義」「設計施工」。
日本の住宅に必要な「形状」「工法」。
これから住み継ぐ家のための
「イニシャライズコスト」「ランニングコスト」

コルビュジエの「住宅は住むための機会合理的無駄のないデザイン、機能のいれもの」という考え方と、
ライフスタイルの変化に対応できる変幻自在な可変性のある間取りにより、間取りの自由度を高めました。
見た目の美しさと住まい方の格好良さにこだわった、デザイン性にも優れた住宅です。

日本の住宅に必要な「形状」「工法」

雪国に適した箱型形状にすることで強度や耐久性が増し、建物全体に力が均等に分散されます。また、強度をさらに上げるため、モノコックツーバイフォー(2×4)を採用。秋田で家づくりを続けて80年余年。当社では、より強固な建物にこだわりました。

これから住み継ぐ家のための
「イニシャルコスト」「ランニングコスト」

誰にでも手の届くコストであること、お手入れやメンテナンスが経済的であること、住まいの基本に基づいた将来の汎用性にも優れた住まいです。
20帖のLDK
ユニテハウスはS&I設計により、空間の大きさを自由に設定することができます。使用目的に合わせて、それぞれの部屋の大きさを変えることによって様々な使い方が可能となります。使い方はお客さま次第です。
2階リビングルーム
2階の主寝室と子供部屋の間には、家族の団欒の場所であるリビングルームを配置。ポイントはそれぞれのプライベートルームの手前にあること。夕飯の後に、家族でテレビを見たり読書をしたり、ゲームをする。そんなお休み前のひと時を過ごすのに最適な空間です。
ストリップ階段
リビングを生活の中心とし、あえて動線を通すことで家族のコミュニケーションが促進されます。また、階段下の床面がリビングと連続していることで、奥行きがあるリビングと感じることができます。
1階に、プラス一部屋
ユニテハウスの標準プランでは、1階にLDKとプラス洋室が配置し、家族のライフスタイルに合わせて、多目的に使っていただくためにご用意しております。旦那様の書斎として、奥さまの趣味の部屋として、ゲストルームとして使われてもいいかもしれません。