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2026/11/2
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#家づくり #日常 #大曲支店
収穫
大曲支店の設計スタッフです。
我が家の家庭菜園では今年最後になるサツマイモの収穫が終わりました。
連作を避けたせいか、昨年よりは収穫量が増えた感じです。
本来であれば少し寝かせてあげると甘みも増してきますが、我慢ができずに
炊飯器に細切りにしたサツマイモをいれて「サツマイモごはん」でいただきました。
甘みはそこそこですが季節の味を楽しむことができました。
土地を購入して家を設計するとどうしても余剰のスペースができたりもします。
また雪国特有の雪対策で冬場だけに必要になる、
夏場は不要な空きスペースなどには家庭菜園をお勧めします。
家族皆での収穫、いいものですよ。 -
2026/11/1
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#家づくり #横手支店
寒くなってきたこの季節に!浴室や脱衣所に暖房を設置してみませんか?
皆様こんにちは。横手本社スタッフです。
朝晩の冷え込みが一段と厳しくなってきました。
リビングや寝室はエアコンやヒーターで暖かくしていても、「お風呂に入るときの脱衣所が寒い!」「浴室に入った瞬間の床や空気がヒヤッとする…」と感じることはありませんか?
冬場の冷え切った脱衣所や浴室は、不快なだけでなく、急激な温度変化によって血圧が大きく上下する「ヒートショック」のリスクが高まる危険な場所でもあります。
今回は、これからの季節を快適&安心に過ごすための「浴室暖房・脱衣室暖房」をご紹介します!
1. 天井埋込型の浴室暖房換気乾燥機
• 入浴前の予備暖房で安心
スイッチひとつで浴室全体をぽかぽかに暖めておけるので、一番風呂でもヒヤッとしません。
• 雨や冬場の洗濯乾燥に
ランドリーパイプ(物干しバー)と組み合わせれば、乾きにくい冬場の衣類もしっかり乾かせます。
• カビ対策・24時間換気
普段の湿気飛ばしや換気機能も優れているため、お風呂掃除の手間もぐっと減ります。
2. 壁掛け型の涼風・暖房機
• 床に置かないから邪魔にならない
スペースが限られがちな脱衣所でも、高い位置の壁掛けなら場所を取らず、足元を広く安全に使えます。
• コードに引っかかる心配なし
据え置き型ヒーターのようにコードに足を引っ掛けたり、水がかかったりする心配がありません。
• 夏場は送風で涼しく
冬場の暖房だけでなく、夏はお風呂上がりに心地よい涼風を送る機能が付いているタイプも多く、一年中活躍します。
「脱衣所」と「浴室」の両方を暖めるのがおすすめ
浴室だけを暖めても、服を脱ぐ脱衣所が寒いと体への負担は残ってしまいます。
【脱衣所 → 浴室 → 浴槽】の温度差をなくすことが、冬場の入浴を心地よく、そして健康的に楽しむためのポイントです。
「今の換気扇から暖房付きに交換できる?」
「壁掛け暖房機の専用配線工事ってどうやるの?」
といったご相談やお見積りは、いつでもお気軽にお問い合わせください。
実物は大曲支店にございますので、気になる方はぜひいらっしゃってください。
本格的な寒さがやってくる前に、暖かいお風呂空間を準備してみませんか?
ご来場予約はこちら -
2026/10/30
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#アフターメンテナンス #秋田支店
冬のありがち
皆様こんにちは。秋田本社スタッフです。急に寒くなってきましたね。風邪など引いてはいませんか?
寒くなってくるとキッチンなどの排水の流れが悪くなり詰まりやすくなります。
原因は、料理から出た動物性の油脂によるものです。
寒くなると配管内で固まり蓄積されていき、その塊に石鹸カスや髪の毛などの異物が引っ掛かり堆積して配管を閉塞させます。結果、臭いが出たり排水出来ないなどのトラブルが起きてしまいます。
下の写真のように配管の中では、オイルボールという軽石のような固形物になって水の通り道が狭くなってしまいます。こうならないように定期的にやっていただく事で100%詰まりを阻止することは出来ませんがリスクを減らすことは出来ます。
1.普段から直接排水に流出する脂分を減らすため、食器を洗う前にペーパータオルなどでふき取りましょう。
2.シンクの排水口に水を入れたポリ袋やタオルなどで塞ぎます。その後50度前後のお湯をシンクの半分くらいま
で貯めて一気に流します。(※熱すぎるお湯は配管を傷めますのでご注意を!!)
上記が一番簡単に出来ると思います。
もちろん、どんなに気を遣っていても経年や生活環境でどうしても
排水が詰まってしまう事はありますが、エコにも繋がりますので
試してみて頂けたらと思います。
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2026/10/27
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#アフターメンテナンス #秋田支店
カウンターのサイズ(奥行)
こんにちは、秋田本社スタッフです。
これからカウンターを付けようと思っている人いませんか~
ちょっと物を置ければ大丈夫!と思っていませんか?
そのカウンターでパソコンをしませんか?
パソコンの手前にA4の紙を置きませんか?
実際に使ってみたら狭かった…
そんなこともあるかもしれませんよ。
今の私が物を選ぶ時は
「大は小を兼ねる」で良いと思っています。
あとで後悔をしないからです。
私の家の棚の奥行きは42㎝です。
ただの物置になっています。
当時の私に奥行きは60㎝はあった方が良いよと
教えてあげたいです。
今は上下に動かすことができるテーブルを買って
立って使っています。
みなさんも気をつけてくださいね✋ -
2026/10/26
#家づくり #大曲支店
秋の始まり
皆様こんにちは。
大曲支店スタッフです。
秋が始まり、夜もだいぶ寒く感じる時期になってきました。
皆さまは、温度変化で体調を崩されないでしょうか。
風邪気味に私はなりやすいです。
皆さまは、体調にはくれぐれも気を付けて
体調管理をしっかりと過ごして頂ければと思います。
私も気を付けます。
飯田NICOモデルハウスは秋よりOPENしており、
断熱もしっかりしており、ヒートショックの予防にも
最適な住宅になっております。
ぜひ、見学にきて頂ければ幸いです。
断熱素材の一部を載せておきます。
飯田NICOモデルハウスを見学したい方はこちら! -
2026/10/23
#アフターメンテナンス #秋田支店
冬が来る前に確認しましょう♪
みなさんこんにちは秋田本社スタッフです。
朝晩の気温が下がってきましたね。
寒くなると、出歩くのも億劫になります、その前にお家の周りを確認しておきましょう!
早めの手直しが必要な所があるかもしれません。
外壁や屋根、設備機器など見る所は多くありますが、
例えば、雨樋の中に落ち葉が溜まっていませんか?
落ち葉が詰まって水の流れが悪くなり溢れ出るかもしれません。
天気の良いときに見て見ましょう。
また、外壁やサッシに前年の雪による破損や痛みがないか確認しておきましょう。
雨や風など、これまでの悪天候で痛みや破損、外れかかっている所があるかもしれません。
これってどうなの?不安なことがあればお気軽にご相談ください♪
何事も早め早めの対処が大切ですね。 -
2026/10/20
#家づくり #本荘店
二本木NICOモデルハウス 造作
こんにちは、本荘支店設計スタッフです!
今回は、現在建築中の二本木NICOモデルハウスの造作についてお話しいたします!
今回は、日本の「和」と、北欧の「ヒュッゲ」を掛け合わせた「ジャパンディ」をテーマに、造作やインテリアのコーディネートを行います!
完成した暁には、沢山のご来場をお待ちしております!
ぜひ参考にしてくださいませ!! -
2026/10/16
#家づくり #秋田支店
日当たり
こんにちは。
秋田本社設計スタッフです。
設計する上で、建物を建てる敷地内の日当たりは重要なポイントの一つです。現場に足を運んで確認するのはもちろんですが、最近はSun Seekerというアプリを用いて日照時間や太陽の位置を確認しています。
機能としてはカメラ越しの実際の風景に、太陽位置や年間の太陽軌道を重ねて表示したり、地図上の任意の場所や建物の日当たりをシュミレーションできます。
写真は、サンコーホーム秋田本社の季節ごとの太陽の動きです。
良いものはどんどん採用して、お客様により良い住宅をご提供できるように頑張りたいと思います! -
2026/10/19
#家づくり #イベント報告 #大曲支店
久しぶりに角館で見学会開催!
みなさん、こんにちは!
今週末の10月24日(土)・25日(日)に、大仙市と仙北市で「2棟同時見学会」を開催します✨
タイプの違う2つのお家を一度に体験できるチャンスです!
仙北市の会場は、ちょうど紅葉が素敵な武家屋敷の近くです🍁
家中どこでも快適な「全館冷暖房」の居心地のよさも、ぜひ現地でご体感ください。
家づくりをお考えの方はもちろん、参考に見てみたいという方も大歓迎です!
📅 日時: 10月24日(土)・25日(日) 10:00~16:00
📍 会場: 大仙市大曲飯田町 / 仙北市角館町裏町
🎁 WEB事前予約で最大1,0000円分の特典あり!
詳しい見どころやご予約は、以下のリンクからチェックしてみてくださいね👇
👉 [見学会の詳細・ご予約はこちら]
みなさまのご来場をお待ちしております!
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2026/10/15
#家づくり #日常 #横手支店
生成AIに「理想の間取り」を描かせたら、とんでもない家が爆誕した件
こんにちは!横手支店スタッフです。
前職はWeb制作会社にいた私ですが、住宅会社に入社して早1年。
日々、お客様の間取りや施工事例を見ながら「家づくりって奥が深いなぁ……」と実感しています。
30代になり、そろそろマイホームが欲しいなと思い、日々住みたい家の妄想をしているのですが、
そんなある日、ふと思いました。
「生成AIに間取りを描かせたら、“いいかんじに"理想の家ができるのでは?」
思い立ったら即実験。
さっそくAIに「30坪・4人家族・日当たりがよくて家事動線がいい間取り図を描いて」と頼んでみました。
数秒後に出てきた画像がこちらです。
パッと見は「おぉ、それっぽい!」と思ったのですが、よく見るとツッコミどころの嵐でした。
・玄関から家に入れない!(どうやってリビングへ?)
・脱衣室がリビングから丸見え!(プライバシーはどこへ!?)
・トイレが2Fに2つ!(いいかもだけど、使う?いくらかかる??)
「家事動線がいい家」とお願いしたはずが、どうやらAIにとっては「移動の概念を覆すアクロバティックな家」になってしまったようです。
やってみて分かったのですが、
AIは「こんな部屋があったらいいな」という妄想やアイデア出しの相手としてはめちゃくちゃ優秀で、触っているだけで楽しいです。
ただ、
「雪や雨の日、どこを通って家に入るか」
「朝の忙しい時間に家族がどうすれ違うか」
「構造的にちゃんと耐えられるか」
といった「リアルな生活感」や「安全性」は、やっぱり人間の設計士じゃないと無理だな……と痛感しました。
(うちの設計スタッフの凄さを改めて知る結果に)
「こんな間取りにしたいな〜」という妄想はAIと楽しんで、最後の答え合わせはぜひサンコーホームのプロの設計士にお任せください!