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2026/8/7
NEW
#お役立ち情報 #全館空調 #秋田の住宅 #地域密着 #秋田の家づくり #GX志向型住宅 #よくある質問 #電気料金 #断熱 #社員
【秋田の夏を快適に】断熱対策は冬だけじゃない!快適な夏を叶える「夏の断熱対策」とは
「断熱といえば、冬の寒さ対策でしょ?」
そう思われている方が、
実はまだまだ多いかと思います。
しかし、ここ数日を含めた、
近年の秋田の夏を思い出してみてください。
連日の猛暑日に夜間の熱帯夜……。
「秋田の夏は、実はとっても暑い」というのが
近年のリアルです。
実は、夏の涼しく快適な家づくりにとっても「高い断熱性能」は冬と同じくらい欠かせない要素なのです。
今回は、サンコーホームが提案する
「夏の暑さに負けない家づくり」の秘密を
ご紹介します!
なぜ夏も「断熱」が重要なのか?
家の中に侵入してくる夏の熱気の正体、
それは「外からの太陽熱」です。
どれだけエアコンを強運転にしても、家の断熱性能が低いと、外の熱気が壁や窓を通ってどんどん室内へ入ってきてしまいます。
その結果、
「エアコンをつけているのに部屋が暖まる」
「2階に上がるとモワッと暑い」
「電気代が跳ね上がる」
といったお悩みが生まれるのです。
家全体の断熱性能を高めることは、
「冷やした室内の空気を逃がさず、外の熱気をしっかりブロックする
「魔法瓶のような家」を作ること。
だからこそ、夏の断熱対策が重要なのです。
※断熱等級、UA値、秋田県の地域区分についてはこちら
サンコーホームの「夏の断熱」3つのこだわり
サンコーホームでは、秋田の過酷な夏を快適に過ごしていただくために、
3つのポイントに徹底的にこだわっています。
① 【窓の断熱】熱の侵入を防ぐ「高性能トリプルガラス樹脂サッシ」
夏、家の中に流入する熱の約7割は「窓」から入ってくると言われています。
サンコーホームでは、圧倒的な断熱性能を誇る「高性能トリプルガラス樹脂サッシ」を採用。
夏の強い日差しや熱気を窓際でカットし、室内温度の上昇を根元から防ぎます。
② 【壁の断熱】家全体をすっぽり包む
「内外ダブル断熱」
外気温の影響を受けやすい壁面には、
内外ダブル断熱を採用。
住まいの外側をまるごと包み込む「外貼り断熱」工法に加え、室内側壁面内部には「内側充填断熱」を施し、外と内の両側から、さらなる断熱性を高めています。
壁の断熱性を高めることで、外の猛暑を遮断し、エアコンの冷えた空気を室内全体に長くキープすることができます。
③ 【天井の断熱】屋根からの熱をブロック
&「光熱費カット」
夏の2階やロフトが暑くなる最大の原因は、
太陽に照らされた「屋根からの熱」です。
サンコーホームでは天井断熱を進化させた
「桁上断熱」を採用。
小屋裏にこもる熱に対しても余計な光熱費がかからないようにすることで、上部からの熱気をシャットアウト。
エアコンの効率をグッと高め、
夏場の気になる電気代を抑えながら、
家中どこにいても快適な空間を実現します。
断熱にこだわり「秋田の夏」を
快適に過ごしませんか?
「夏涼しく、冬暖かい」——。
秋田の厳しい四季を知り尽くしたサンコーホームだからこそ届けることができる、確かな断熱性能があります。
猛暑に負けない涼しい住まい、そして家計にも優しい省エネな暮らしをご提案します。
サンコーホームのショールームでは、実際の断熱効果が体感、さらに泊まって確かめられるモデルハウスが各エリアに登場!
一年中快適な住まいがつくるのは
家族の健やかな暮らし。
ぜひご自身で、その確かな性能をご体感ください。
▼ 断熱性能を確かめる!モデルハウス来場予約はこちら
▼宿泊体験できるモデルハウスはこちら -
2026/7/16
#制振 #地震に強い #お役立ち情報 #秋田の住宅 #地域密着 #秋田の家づくり #よくある質問 #社員
【秋田で地震に備える家づくり】制震ダンパー「MIRAIE Σ」が家族を守る理由
日本の家づくりにおいて、地震対策といえば「耐震構造」が長く主流でした。
近年の大地震や相次ぐ余震。
実は、巨大地震から家族と住まいを守るためには、耐震にプラスして
「制震(せいしん)」という技術を取り入れることが不可欠になっています。
今回は、サンコーホームの住宅に標準採用されている住友ゴム工業の
制震ダンパー「MIRAIE Σ(ミライエ シグマ)」の魅力と、その圧倒的な
性能について詳しくご紹介します。
1. 「耐震」だけで大丈夫?
耐震構造は「建物を頑丈にして地震の揺れに耐える」仕組みです。
しかし、大きな地震は一度では終わりません。本震の後に何度も押し寄せる
「余震」によって、家は少しずつダメージを蓄積していきます。その結果、
新築時には頑丈だった構造体が徐々に傷み、倒壊に至るケースがあるのです。
そこで力を発揮するのが「制震」です。 制震とは、建物に伝わる地震の
エネルギーを吸収・減衰させ、構造体へのダメージを根本から軽減する技術。
何度もやってくる余震の揺れを抑えることで、住まいの耐久性を長持ちさせる
ことができます。
2. 震度7の現場や実験が証明した「MIRAIE Σ」の圧倒的性能
サンコーホームが採用する「MIRAIE Σ」は、住友ゴム工業が橋梁や高層ビル、
さらには京都の東本願寺といった歴史的建造物の防災で培った技術を住宅に
応用した信頼の制震ダンパーです。
京都大学での「繰り返し加振実験」が明かした真実
2024年12月、京都大学防災研究所にて、震度6強相当の地震波を用いた
振動台実験が行われました。
住宅に揺れを繰り返し与えた結果、MIRAIE Σを「装着していない住宅」は、
わずか2回目の揺れで倒壊レベルに到達。
一方で、MIRAIE Σを「装着した住宅」は、なんと10回の連続加振にも耐え抜き、
安全限界を超えることはありませんでした。
繰り返される揺れに対しても圧倒的な強さを発揮することが、科学的実験でも
証明されています。
3. メンテナンスフリー!
住んでからの「安心と価値」を守る
MIRAIE Σには、特殊な「高減衰ゴム」が使用されています。
繰り返しの揺れによる建物の変形や損傷を防ぐため、将来的な売却や相続を
考える際にも大きなメリットとなります。
地震対策は「いつか」ではなく「今」考えるべきもの。
MIRAIE Σは、見えないところで家族の命と大切な財産を守り続ける頼れる
パートナーです。
実際の制震効果を、ショールームで体感してみませんか?
どれほど高い性能や実験データを聞いても、「実際にどれくらい揺れが抑えられ
るのか」は言葉だけではイメージしにくいものです。
さらに、サンコーホームでは、全棟耐震診断も実施。
目に見える安心もお届けします。
サンコーホームのショールームでは、この制震ダンパー「MIRAIE Σ」の効果を
実際に体験できる「耐震・制震体感コーナー」を
・秋田市【スタジオピア】
・大仙市【住まいの専門館】
ご用意しています。椅子に座りながら実際の揺れを起こし、制震装置が
「ある場合」と「ない場合」を体感できます。
「大きな揺れが、どう吸収されるのか?」 「なぜ繰り返し地震に強いのか?」
ぜひご自身で、その安心の性能をご体感ください。
▼ 制震効果を確かめる!ショールーム来場予約はこちら -
2026/7/20
#お役立ち情報 #秋田の住宅 #地域密着 #秋田の家づくり #家づくり体験談 #社員
設計は “敷地を読む” ことからはじまります。
先日、建築士の先生のお話を聞く機会がありました。
その時に“敷地を読む”という言葉を聞いてとっても
腑に落ちたので、今日はそんなお話を。
マイホームの打ち合わせが始まると、誰もがワクワク
するのが「間取り(プラン)」の提案ですよね。
「こんなリビングにしたい!」「家事ラクな動線が
いい!」 そんな理想を詰め込んだプランを提示され
たとき、ぜひ一度、確認してみてほしいポイントが
あります。
それは、「敷地を読む人」と「プランをつくる人」が同じ
かということです。
家づくりは一生に一度のこと。住んだ後に「あーすれば
こーすれば…」を極力なくすために、サンコーホームでは
経験豊富な設計士が間取りを考えます。
その最初の仕事が
「敷地を読む」ことなんです。
では、なぜ「経験豊富な設計士」に最初から間取りを考えて
もらう必要があるのでしょうか?
理由は大きく3つあります
①「見た目」と「構造と安全」を同時に考えている
お客さまのご要望をパズルのように組み合わせるのではなく、
また、前につくった間取りを再利用するでもなく、設計士は、
この敷地にお客様のご要望を取り入れるなら…ということを
大前提に、間取りを描きます。そしてその瞬間から
「ここに梁(はり)を通さないと支えられない」
「この壁は構造上外せない」という安全面を同時に計算して
います。
②だからこそ「敷地のポテンシャル」を120%引き出せる
家は、土地の上に建ちます。隣の家の窓の位置、1年を通した
太陽の動き、心地よく抜ける風の通り道、道路からの視線……。
プロの設計士は、土地の立体的な特徴を読み解きます。
「図面上は広く見えるけれど、実際家具を配置すると…」と
なるのを防ぎ、限られた敷地でも開放感のある空間を作り出す
のは、プロならではの技術です。
秋田という雪国で建てるならなおさら重要な一つの工程です。
③ 「言葉にできない本音」をカタチにできる
そんな風に間取りをつくっていく設計士なので、質問もライフ
スタイルから深掘りします。間取りの相談をするときに部屋の
数や大きさを聞かれていませんか?ライフスタイルをお伺いす
るからこそ、お客さま自身も気づいていなかった「本当に心地
いい空間」を、具体的な間取りに落とし込むことができるのです。
家づくりは、多くの人にとって一生に一度の大きなお買い物です。
だからこそ、最初の「骨組み」となる間取りは、重要な部分です。
もしこれから住宅会社を選ばれるなら、
「最初から資格や経験のある設計士が間取りを考えてくれますか?」
と、ぜひ担当者に質問してみてください。その一言が、10年後、
20年後の「建ててよかった」につながります。
皆様の大切な家づくりが、素晴らしいものになりますように、秋田
の住宅会社だからこそサンコーホームは強く願います。 -
2026/7/6
#制振 #地震に強い #お役立ち情報 #全館空調 #秋田の住宅 #地域密着 #秋田の家づくり #内装 #インテリア #社員
光を紡ぐ吹き抜けと、素材が奏でる上質な日常。
秋田の梅雨を感じない天候が続いてますね。
熱中症に気をつけたい季節になってきました。
皆様もお体にはご自愛ください。
さて、今回は「吹き抜けと内装のお話。」
雪国で吹抜けって実際どうなんだろう。と思った
ことはありませんか?
サンコーホーム建物は、高気密・高断熱・高性能
なので、吹抜けは効果を発揮。夏の暑さも感じさ
せない全館空調を、この夏体感してみてください。
吹抜けに話を戻して・・・
一歩足を踏み入れた瞬間、誰もがその開放感に
ハッとする、大胆な吹き抜けリビングのある家に
住んでみたいと思った方も多いと思います。
吹抜けは上から差し込む光で、あるだけで開放感と
上質感を感じさせてくれます。そこに、木目、石目調
の素材感を加えることで、都会的でありながらどこか
安らぎを感じさせる、洗練された大人のための空間に
仕上がります。
吹抜けはリビングの主役になりがち。あえてつくること
で他では決して味わえない、圧倒的な縦の広がりが、
日々の暮らしに心地よい開放感とゆとりを与えてくれます。
吹抜けをつくる時の内装にもポイントが。
ただ広いだけでなく、空間に深みを与えているのが、
素材選びです。
たとえば、壁面の石目調のアクセントウォールやあたたかみ
のある木目の素材。無機質な石目調と温かみのある無垢調の
床が「クール×温かみ」のバランスが空間に絶妙にマッチ
します。
他にも、天井に木目のアクセントを使うと、キッチンという
「落ち着いて作業ができる場所」への、心地よい空間が
完成します。
毎日の「ただいま」が、
人生で一番幸せな瞬間に。
光あふれる大空間でリラックスする、お気に入りのキッチン
でお料理を楽しむ、吹き抜け越しに家族の声を聞く——。
家には、日々の何気ない瞬間を、特別なものに変えてくれる
魔法がかかっています。
ふとした瞬間に「あぁ、我が家が一番心地いいな」と思える。
そんな日常の豊かさを、あなたのお家でもカタチにしてみま
せんか?
そんな施工事例を施工事例ページでご紹介しています。
▼吹抜けの開放感が心地よい家【施工事例】 -
2026/6/22
#お役立ち情報 #秋田の住宅 #地域密着 #秋田の家づくり #社員
「ホテルライク」な暮らしを楽しむ。
我が家の周りは自然が豊かです。先週は夜も暖かく
一年の中でほんの一瞬ですが“ホタル”が姿を一年ぶりに
姿を見せてくれました。
別荘地にでもいるような気持になりました。
さて、今回は「ホテルライクな暮らしのお話。」
旅先で訪れたホテルが素敵だった。と感じることは
ありませんか?
「あの贅沢で落ち着く空間が、自分の家だったら…」
と思ったことはありませんか?
家での暮らしアイテムが充実する今、住まいに
「ホテルのような上質さ」を求める方が増えています。
生活感を上手に隠し、デザインと機能性を両立させた
「ホテルライクな住まい」をつくるための、
3つのキーポイントをご紹介します。
カラーは「3色以内」に。素材感で奥行きを出す
ホテルの客室がすっきりと美しく見える最大の理由は、
使われている「色」がコントロールされているからです。
たとえば、ベースカラーの統一もその一つ。グレー・ベージュ
などのアースカラーやモノトーンをベースに選び、空間全体を
統一します。ファブリック(カーテンやソファ)なども含めて
3色程度におさえるとより雰囲気がまとまります。
そして、黒素材を組み合わせることで上質感がプラスされます。
色がシンプルな分、素材選びで変化をつけます。
例えば、大理石調のタイル、温かみのある無垢材、アイアンや
ガラスなどの異素材を組み合わせることで、単調にならずに
空間に深い奥行きと高級感が生まれます。
「一歩先」を照らす、一室多灯
ホテルの部屋には、部屋全体を煌々と照らす大きなシーリング
ライトはほとんどありません。いくつかの照明を組み合わせる
「一室多灯」が、心地よいムードを作っています。
主役を間接照明にして、「折り上げ天井」や壁の一部を照らす
コープ照明などを建築段階で計画しておくのがおすすめです。
また、スポットライトで視線を誘導するのもいいですよ。
お気に入りのアートや観葉植物、アクセントウォールを
ピンポイントで照らすことで、空間にメリハリが生まれ、
まるでギャラリーのような洗練された印象になります。
「見せる」と「隠す」を徹底した収納計画
ホテルライクな暮らしの天敵は、やはり「生活感」です。
生活活導線に合わせた「隠す収納」 の配置。大型の
ファミリークローゼットや、扉付きの壁面収納を配置し、
日用品はすべて「定位置」に隠せるように間取りを工夫。
また棚の上には物を置かず、フレグランスや
フラワーベース(花瓶)だけをディスプレイ。
あえて「余白」を作ることで、贅沢な空気感を演出できます。
日常を、いちばん贅沢な時間に
ホテルライクな家づくりとは、単におしゃれな家具を置くこと
ではありません。「ノイズになるものを減らし、本当に心地よい
ものだけに囲まれる環境をつくること」です。
朝起きてキッチンに立ったとき、夜ソファで一息ついたとき。
ふとした瞬間に「あぁ、我が家が一番心地いいな」と思える。
そんな日常の豊かさを、あなたのお家でもカタチにしてみま
せんか?
そんな施工事例を施工事例ページでご紹介しています。
▼収納アイテムを盛り込んだホテルライクな家 -
2026/6/8
#地震に強い #お役立ち情報 #全館空調 #秋田の住宅 #地域密着 #秋田の家づくり #金利 #住宅ローン #GX志向型住宅 #補助金 #内装 #インテリア #社員
価格も性能も“ちょうどいい”!秋田の冬を笑顔に変える新定番『YUKAI NICO』の秘密
「秋田で建てる家だから、冬も暖かい高性能な家にしたい」
「断熱性能にこだわりすぎて予算をオーバーするのは避けたい……」
そんな、誰もが直面する「性能とコストのジレンマ」をすっきりと解決してくれる新しい住まいが、サンコーホームの『YUKAI NICO(ユカイ ニコ)』。
「高性能なのに、高コスパ」。住む人みんなが“ニコニコ”笑顔になれる、その圧倒的な魅力と選ばれる理由をご紹介します。
国の基準をさらに超える!驚異の断熱性能「UA値0.25」
雪国・秋田での暮らしにおいて、「暖かさ」は絶対に譲れない条件です。
『YUKAI NICO』は、国の最高ランクである「断熱等級6(HEAT20 G2レベル:UA値0.28)」をさらに上回る、「UA値0.25」という断熱スペックです。
暖かさを支える贅沢な標準仕様
壁の内と外から家をすっぽり包み込む「内外ダブル断熱工法」や、冷気を一切寄せ付けない「トリプルガラスサッシ」を標準装備。外の厳しい寒さを完全にシャットアウトし、家の中の暖かさを魔法瓶のようにキープします。
「第一種熱交換換気」で、温度を保ったまま空気はいつもキレイ
冬場の換気は、せっかく暖まった部屋に冷たい外気が入ってくるのが悩みの種。
しかし『YUKAI NICO』なら、屋外へ出す空気の熱を、新しく取り入れる空気に効率よく移す「第一種熱交換型計画換気システム」を搭載しています。室内の快適な温度はそのままに、24時間いつも新鮮でクリーンな空気が家じゅうを循環。冷暖房のエネルギーロスを徹底的に抑え、毎月の光熱費(ランニングコスト)を賢く削減してくれます。
3,000棟の実績から生まれた「ハズレなし」の300プラン
『YUKAI NICO』は、ゼロから間取りを引くフルオーダーではなく、サンコーホームが秋田で積み重ねてきた3,000棟以上の実績から「本当に使い勝手がよかった間取り」「評価の高かったプラン」を厳選。なんと300パターンもの豊富な選択肢を用意しています。
2階建てはもちろん、人気の小屋裏付きプラン、ガレージハウス、二世帯住宅までカバー。
プロの知恵が最初から詰まった間取りだからこそ、打ち合わせの手間を省きながら、ライフスタイルに100%フィットする「失敗しない家づくり」が驚きの高コスパで実現します。
歴史的建造物にも使われる「制振ダンパー」で地震への備えも万全
高性能なのは、暖かさだけではありません。
超高層ビルや京都の東本願寺といった歴史的建造物でも採用されている、住友ゴムの制振ダンパー「MIRAIE(ミライエ)」を標準搭載。地震の揺れを最大95%吸収し、大切な家族と資産を一生涯守り続けます。
高性能な家は高い、というこれまでの常識を覆す『YUKAI NICO』。
家を建てる時の費用(イニシャルコスト)も、住み始めてからの光熱費(ランニングコスト)も、どちらも徹底的にコストパフォーマンスを追求しています。住まいの出費を賢く抑えられたら、お子様の教育費や家族でのレジャー、日々の暮らしにたくさんの「ゆとり」が生まれますよね。
「我が家の予算で、どれくらい暖かい家が建つ?」
「300パターンの間取りを実際に見てみたい!」
そう思われた方は、ぜひ一度サンコーホームのホームページをご覧いただくか、お近くのモデルハウスへ足をお運びください。あなたのご家族が一番笑顔になれる、ちょうどいい暮らしを一緒に見つけましょう!
▼高性能×高コスパの家。『YUKAI NICO』の詳しい内容はこちら!
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2026/6/1
#制振 #地震に強い #お役立ち情報 #全館空調 #秋田の住宅 #地域密着 #秋田の家づくり #GX志向型住宅 #内装 #インテリア #社員
ワンフロアで広がる理想の暮らし。「開放感あふれる平屋」の魅力
近年、若い子育て世代からシニア世代まで、幅広い層から
圧倒的な支持を集めている「平屋暮らし」。
階段のないワンフロアの生活は、毎日の家事をスムーズにし、
家族の気配を身近に感じられるというメリットがあります。
しかし、「平屋って部屋数が少なそう」「開放感は出せるの?」
といった疑問を持つ方もいるのではないでしょうか。
そんな平屋のイメージを覆す、これからの住まいのヒントが
詰まった施工事例をご紹介します。
「平屋×縦の空間」が生み出す、圧倒的な開放感
平屋の魅力の一つに実現できる「天井の高さ」があります。
ご紹介するモデルハウスでは、屋根の傾斜をそのまま室内
の天井にした「勾配天井」と「吹き抜け」を採用。
一歩足を踏み入れると、コンパクトなサイズ感からは想像
もつかないほどの、圧倒的な開放感が広がります。
さらに、無垢材のフローリングと木目調の建具が調和した
ナチュラルなデザインは、日々の忙しさを忘れさせてくれ
るような、ゆったりとしたくつろぎの時間を演出してくれ
ます。
ワンフロアなのに、それぞれの特等席がある間取り
平屋は家族の距離が近くなる一方で、「一人の時間も大切に
したい」という声もあります。このモデルハウスでは、
空間を壁で細かく区切るのではなく、「段差(高低差)」を
つけることで、つながりとプライベート感を両立しています。
家族を見渡せる「スキップフロア」
リビング全体を見渡せる少し高くなったスペース。
お子様の遊び場としてはもちろん、家族の気配を感じながら
リラックスできる特別な空間です。
秘密基地のような「ロフト(フリースペース)」
勾配天井のゆとりを活かして生まれたロフト空間は、
セカンドリビングや趣味の部屋に最適。平屋でありながら、
立体的なワクワク感を味わえます。
ウッドデッキで、暮らしを外へ広げる
リビングからフラットにつながるウッドデッキは、
平屋暮らしをさらに豊かにする名脇役です。
天気の良い日には、心地よい風を感じながらコーヒー
を飲んでホッと一息ついたり、ペットや小さなお子様の
遊び場にしたり。外の空間をリビングの一部として取り
込むことで、視覚的にもさらに家が広く感じられる効果
があります。
秋田の四季を快適に、安心して過ごす性能
どんなに素敵なお家でも、寒さや地震への不安があっては
心からくつろげません。
こちらの住まいは、繰り返す揺れに強い
住宅用制震ユニット「MIRAIE(ミライエ)」を搭載。
さらに、家全体の温度を一定に保つ全館冷暖房システムや、
南側道路の消雪設備など、秋田の厳しい冬でも雪かきの
負担を減らし、1年中半袖で過ごせるような快適性と安全
性が備わっています。
大仙市の風物詩といえば「大曲の花火」。
四季をそれぞれ楽しめて、市内に位置するこちらのモデル
ハウスは住みごこちだけではなく立地もおススメ!
家具付きでお譲りできますので、ご興味のある方は
是非、ご見学ください。
ご来場予約はこちら。 -
2026/5/25
#お役立ち情報 #秋田の住宅 #地域密着 #秋田の家づくり #社員
「名もなき家事」を減らす家事ラク動線。
リアルなカエルの合唱が聞こえる地域にある我が家。
玄関ポーチの黒い外壁にピタッと張り付くカエルを見つけ、
悲鳴を上げる季節になりました。
さて、今回は「家事ラク動線についてのお話。」
毎日仕事に、家事に…と自宅に戻っても座る間もなく暮らす
共働き世帯の皆様。 「一歩も無駄な動きをしなくていい場所」
があったらどんなにいいかと考えたことはありませんか?
住まいづくりを検討されている方の大半の方が取り入れた
いと願うのが、効率を極めた「家事ラク動線」です。
家事ラク動線がもたらすメリットは 「タイムパフォーマンス」。
家事の中で最もエネルギーを使うのが、実は「移動」です。
キッチン、洗面所、脱衣所、クローゼット……これらが
バラバラに配置されていると、家の中を何往復もしなけれ
ばならず、「名もなき家事」のストレスが積み重なっていき
ます。それが例えば、キッチンから洗面室へ一直線に繋がる
動線や、ランドリールームのすぐ横にファミリークローゼット
を配置する間取りなら、「洗う・干す・畳む・しまう」が
わずか数歩で完結します。日々の家事時間を大幅に短縮
(タイパ向上)させることで、夜に家族とゆっくり過ごす
「自分時間」を生み出すことができるのです。
家事効率を極めると生まれる「時間的なゆとり」は
「穏やかな心のゆとり」もつくりだしてくれます。
隙間にできた自分時間を寛ぎながら暮らせる空間として
「ヌック」を採用される方も増えてきました。ヌックとは、
スコットランド語の「小ぢんまりとした心地よい場所」が
語源。リビングの一角などに作られる、2〜3畳ほどのこも
り感のあるスペースのことです。
テキパキと家事を片付けたあと、お気に入りのヌックに滑り
込んでホッと一息つく——。 そんなメリハリのある豊かな
日常を叶えられる施工事例を施工事例ページでご紹介して
います。
サンコーホームでは、秋田の暮らしに寄り添った
「家事ラク動線」と、ご家族それぞれの個性に合わせた
「ヌック」のある間取りをご提案。
「実際の距離感や、ヌックのおごもり感を体験してみたい!」
「我が家ならどんな配置ができるかシミュレーションしてみたい」
そう思われた方は、ぜひ一度、サンコーホームのホームページ
やモデルハウスをご覧ください。たくさんの実例や、
最新のイベント情報を掲載して皆様をお待ちしております。
▼回遊家事ラク動線と ヌックスペースのある家
施工事例はこちらから!
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2026/5/11
#お役立ち情報 #秋田の家づくり #金利 #インテリア #コーディネート #社員
【コラム】「運気が上がる家」の共通点とは?幸運を呼び込むインテリア術
なんとなーくよくないことがあると「ツイてないな…」と思う
ことはありませんか。
仕事で小さなミスが続いたり、家の中で足の小指をぶつけて
しまったり。それなら毎日の暮らしで運気がちょっとでも
上がるなら嬉しいですよね。そこで今回は、「運気を上げる
インテリア」のポイントをご紹介します。
「玄関」は運気の入り口。余白が生む心のゆとり
一番知られているのが、運気の入り口である「玄関」では
ないでしょうか?家族の人数、生活スタイルによっては、
どうしても玄関が乱雑になりがち。そこで、
開運ポイント: 靴を出しっぱなしにせず、収納に収める。
当社でも人気の高い「シューズクローク(土間収納)」を
設けることで、常に玄関をスッキリと保つことができます。
視界に「余白」があることで、帰宅した瞬間に脳がリラッ
クスし、気持ちも家の空気も穏やかになります。
LDKは「光」と「風」をデザインする
家族が集まるリビングは、家庭運を司る場所です。
暗く空気の淀んだ場所には、ネガティブな感情が溜まりやす
いと言われています。そこで、
開運ポイント: 窓際に背の高い家具を置かず、光を遮らない。
サンコーホームがご提案する「吹抜け」や「大きな窓」は、
部屋の隅々まで光を届け、空気の循環を促します。
明るく開放的な空間は、家族のコミュニケーションを活性化
させ、ポジティブなエネルギーを循環させてくれます。
自然素材がもたらす「五感の安定」
プラスチックや人工的な素材に囲まれるよりも、木や石と
いった自然素材を取り入れることが、住む人のバイオリズ
ムを整えます。おすすめの、
開運ポイント: 観葉植物をリビングの隅(気が停滞しやすい場所)
に置く。 注文住宅だからこそできる、無垢の床材や塗り壁や素材性
のある壁紙の採用。これらは湿度を調整し、木の香りが自律神経を
整えてくれます。住む人の健康が、最大の「開運」ですね。
「安心」が最大の海運ポイント
最後に…住まいは 「もしもの時もこの家が守ってくれる」という
安心感こそが、住む人の心の余裕を生み、良い運気を引き寄せて
くれます。サンコーホームの「安全性という揺るぎない土台」を、
是非ホームページや展示場でおたしかめください。
運気を上げるために必要なことは「自分たちが心からリラックス
できる環境を整える」ということ。当社では、間取りの工夫や確
かな構造を通じて、皆様の「幸運な暮らし」の基盤づくりを
お手伝いしています。
各エリアでの宿泊体験もスタート。実際に、この「心地よさ」を
ご体感いただけます。
「今日はツイてる♪」と気分が上がるマイホームを一緒に考えてみませんか? -
2026/4/20
#お役立ち情報 #秋田の住宅 #地域密着 #秋田の家づくり #住宅ローン #GX志向型住宅 #補助金 #社員
賢い秋田の家づくり。住まいに関する市町村の補助金、ご存知ですか。
今年は桜前線と気温上昇が早足です。
先週末は天気も良くてお花見日和でしたね。
あとちょっとだけ、春を感じたいので
咲いていてほしいものです。
今日は、【住まいの補助金 市町村ver】について
お話したいと思います。
国の施策で行っている補助金は以前にお伝えさせて
頂きました。 記事はこちら
秋田県で家づくりを検討されている方へ向けて、
自治体ごとの補助金も手厚くしている市町村もあるので、
良かったら参考にご覧ください。
家づくりを考え始めたとき、「少しでも予算を抑えたい」
と考えるのはすべての方に共通することではないでしょうか。
予算をおさえる方法の一つが【補助金】を上手に使うことです。
住宅会社に任せるだけではなく、ご自身が情報を持つことで
使い方や安心感も変わってきます。また、市町村の補助金情報は
なかなか耳に入ってこない情報でもあるので、是非情報をご自身
が住まわれる市町村のホームページでご覧になってみてください。
各市町村の代表的な補助金の例がこちらです。
横手市:若年世帯住まい応援事業
秋田市:住宅リフォーム支援事業・空き家定住推進事業
大仙市:住宅取得支援事業
由利本荘市:若者定住促進住宅取得支援事業
若者・定住・リフォームが中心となっているように感じます。
ただ…他の補助金と併用できない可能性もあります。
「県」「市町村」「国」の制度が組み合わせ可能かも確認
が必要です。
そして、「申請のタイミング」と「条件」も要チェック!
補助金には、見落としてはいけない「落とし穴」があります。
たとえば、申請時期・施工業者の指定・予算などがそうです。
家づくりは一生に一度の大きな買い物です。
秋田県の冬を暖かく、快適に過ごすための「高断熱・高気密」
な家をもっとカシコク建築するために、補助金を上手に活用
して、無理のない資金計画を立てていきましょう。
まずは、住みたい地域の役所ホームページをチェック
そして身近な住宅会社に聞いてみることから始めてみませんか?
サンコーホームでは補助金をはじめとした、お客様にあった
情報をご提供しています。
GWはイベントも盛りだくさん!お気軽にご来場下さい。
イベント情報はこちらから。