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2026/7/6
#制振 #地震に強い #お役立ち情報 #全館空調 #秋田の住宅 #地域密着 #秋田の家づくり #内装 #インテリア #社員
光を紡ぐ吹き抜けと、素材が奏でる上質な日常。
秋田の梅雨を感じない天候が続いてますね。
熱中症に気をつけたい季節になってきました。
皆様もお体にはご自愛ください。
さて、今回は「吹き抜けと内装のお話。」
雪国で吹抜けって実際どうなんだろう。と思った
ことはありませんか?
サンコーホーム建物は、高気密・高断熱・高性能
なので、吹抜けは効果を発揮。夏の暑さも感じさ
せない全館空調を、この夏体感してみてください。
吹抜けに話を戻して・・・
一歩足を踏み入れた瞬間、誰もがその開放感に
ハッとする、大胆な吹き抜けリビングのある家に
住んでみたいと思った方も多いと思います。
吹抜けは上から差し込む光で、あるだけで開放感と
上質感を感じさせてくれます。そこに、木目、石目調
の素材感を加えることで、都会的でありながらどこか
安らぎを感じさせる、洗練された大人のための空間に
仕上がります。
吹抜けはリビングの主役になりがち。あえてつくること
で他では決して味わえない、圧倒的な縦の広がりが、
日々の暮らしに心地よい開放感とゆとりを与えてくれます。
吹抜けをつくる時の内装にもポイントが。
ただ広いだけでなく、空間に深みを与えているのが、
素材選びです。
たとえば、壁面の石目調のアクセントウォールやあたたかみ
のある木目の素材。無機質な石目調と温かみのある無垢調の
床が「クール×温かみ」のバランスが空間に絶妙にマッチ
します。
他にも、天井に木目のアクセントを使うと、キッチンという
「落ち着いて作業ができる場所」への、心地よい空間が
完成します。
毎日の「ただいま」が、
人生で一番幸せな瞬間に。
光あふれる大空間でリラックスする、お気に入りのキッチン
でお料理を楽しむ、吹き抜け越しに家族の声を聞く——。
家には、日々の何気ない瞬間を、特別なものに変えてくれる
魔法がかかっています。
ふとした瞬間に「あぁ、我が家が一番心地いいな」と思える。
そんな日常の豊かさを、あなたのお家でもカタチにしてみま
せんか?
そんな施工事例を施工事例ページでご紹介しています。
▼吹抜けの開放感が心地よい家【施工事例】 -
2026/6/8
#地震に強い #お役立ち情報 #全館空調 #秋田の住宅 #地域密着 #秋田の家づくり #金利 #住宅ローン #GX志向型住宅 #補助金 #内装 #インテリア #社員
価格も性能も“ちょうどいい”!秋田の冬を笑顔に変える新定番『YUKAI NICO』の秘密
「秋田で建てる家だから、冬も暖かい高性能な家にしたい」
「断熱性能にこだわりすぎて予算をオーバーするのは避けたい……」
そんな、誰もが直面する「性能とコストのジレンマ」をすっきりと解決してくれる新しい住まいが、サンコーホームの『YUKAI NICO(ユカイ ニコ)』。
「高性能なのに、高コスパ」。住む人みんなが“ニコニコ”笑顔になれる、その圧倒的な魅力と選ばれる理由をご紹介します。
国の基準をさらに超える!驚異の断熱性能「UA値0.25」
雪国・秋田での暮らしにおいて、「暖かさ」は絶対に譲れない条件です。
『YUKAI NICO』は、国の最高ランクである「断熱等級6(HEAT20 G2レベル:UA値0.28)」をさらに上回る、「UA値0.25」という断熱スペックです。
暖かさを支える贅沢な標準仕様
壁の内と外から家をすっぽり包み込む「内外ダブル断熱工法」や、冷気を一切寄せ付けない「トリプルガラスサッシ」を標準装備。外の厳しい寒さを完全にシャットアウトし、家の中の暖かさを魔法瓶のようにキープします。
「第一種熱交換換気」で、温度を保ったまま空気はいつもキレイ
冬場の換気は、せっかく暖まった部屋に冷たい外気が入ってくるのが悩みの種。
しかし『YUKAI NICO』なら、屋外へ出す空気の熱を、新しく取り入れる空気に効率よく移す「第一種熱交換型計画換気システム」を搭載しています。室内の快適な温度はそのままに、24時間いつも新鮮でクリーンな空気が家じゅうを循環。冷暖房のエネルギーロスを徹底的に抑え、毎月の光熱費(ランニングコスト)を賢く削減してくれます。
3,000棟の実績から生まれた「ハズレなし」の300プラン
『YUKAI NICO』は、ゼロから間取りを引くフルオーダーではなく、サンコーホームが秋田で積み重ねてきた3,000棟以上の実績から「本当に使い勝手がよかった間取り」「評価の高かったプラン」を厳選。なんと300パターンもの豊富な選択肢を用意しています。
2階建てはもちろん、人気の小屋裏付きプラン、ガレージハウス、二世帯住宅までカバー。
プロの知恵が最初から詰まった間取りだからこそ、打ち合わせの手間を省きながら、ライフスタイルに100%フィットする「失敗しない家づくり」が驚きの高コスパで実現します。
歴史的建造物にも使われる「制振ダンパー」で地震への備えも万全
高性能なのは、暖かさだけではありません。
超高層ビルや京都の東本願寺といった歴史的建造物でも採用されている、住友ゴムの制振ダンパー「MIRAIE(ミライエ)」を標準搭載。地震の揺れを最大95%吸収し、大切な家族と資産を一生涯守り続けます。
高性能な家は高い、というこれまでの常識を覆す『YUKAI NICO』。
家を建てる時の費用(イニシャルコスト)も、住み始めてからの光熱費(ランニングコスト)も、どちらも徹底的にコストパフォーマンスを追求しています。住まいの出費を賢く抑えられたら、お子様の教育費や家族でのレジャー、日々の暮らしにたくさんの「ゆとり」が生まれますよね。
「我が家の予算で、どれくらい暖かい家が建つ?」
「300パターンの間取りを実際に見てみたい!」
そう思われた方は、ぜひ一度サンコーホームのホームページをご覧いただくか、お近くのモデルハウスへ足をお運びください。あなたのご家族が一番笑顔になれる、ちょうどいい暮らしを一緒に見つけましょう!
▼高性能×高コスパの家。『YUKAI NICO』の詳しい内容はこちら!
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2026/6/1
#制振 #地震に強い #お役立ち情報 #全館空調 #秋田の住宅 #地域密着 #秋田の家づくり #GX志向型住宅 #内装 #インテリア #社員
ワンフロアで広がる理想の暮らし。「開放感あふれる平屋」の魅力
近年、若い子育て世代からシニア世代まで、幅広い層から
圧倒的な支持を集めている「平屋暮らし」。
階段のないワンフロアの生活は、毎日の家事をスムーズにし、
家族の気配を身近に感じられるというメリットがあります。
しかし、「平屋って部屋数が少なそう」「開放感は出せるの?」
といった疑問を持つ方もいるのではないでしょうか。
そんな平屋のイメージを覆す、これからの住まいのヒントが
詰まった施工事例をご紹介します。
「平屋×縦の空間」が生み出す、圧倒的な開放感
平屋の魅力の一つに実現できる「天井の高さ」があります。
ご紹介するモデルハウスでは、屋根の傾斜をそのまま室内
の天井にした「勾配天井」と「吹き抜け」を採用。
一歩足を踏み入れると、コンパクトなサイズ感からは想像
もつかないほどの、圧倒的な開放感が広がります。
さらに、無垢材のフローリングと木目調の建具が調和した
ナチュラルなデザインは、日々の忙しさを忘れさせてくれ
るような、ゆったりとしたくつろぎの時間を演出してくれ
ます。
ワンフロアなのに、それぞれの特等席がある間取り
平屋は家族の距離が近くなる一方で、「一人の時間も大切に
したい」という声もあります。このモデルハウスでは、
空間を壁で細かく区切るのではなく、「段差(高低差)」を
つけることで、つながりとプライベート感を両立しています。
家族を見渡せる「スキップフロア」
リビング全体を見渡せる少し高くなったスペース。
お子様の遊び場としてはもちろん、家族の気配を感じながら
リラックスできる特別な空間です。
秘密基地のような「ロフト(フリースペース)」
勾配天井のゆとりを活かして生まれたロフト空間は、
セカンドリビングや趣味の部屋に最適。平屋でありながら、
立体的なワクワク感を味わえます。
ウッドデッキで、暮らしを外へ広げる
リビングからフラットにつながるウッドデッキは、
平屋暮らしをさらに豊かにする名脇役です。
天気の良い日には、心地よい風を感じながらコーヒー
を飲んでホッと一息ついたり、ペットや小さなお子様の
遊び場にしたり。外の空間をリビングの一部として取り
込むことで、視覚的にもさらに家が広く感じられる効果
があります。
秋田の四季を快適に、安心して過ごす性能
どんなに素敵なお家でも、寒さや地震への不安があっては
心からくつろげません。
こちらの住まいは、繰り返す揺れに強い
住宅用制震ユニット「MIRAIE(ミライエ)」を搭載。
さらに、家全体の温度を一定に保つ全館冷暖房システムや、
南側道路の消雪設備など、秋田の厳しい冬でも雪かきの
負担を減らし、1年中半袖で過ごせるような快適性と安全
性が備わっています。
大仙市の風物詩といえば「大曲の花火」。
四季をそれぞれ楽しめて、市内に位置するこちらのモデル
ハウスは住みごこちだけではなく立地もおススメ!
家具付きでお譲りできますので、ご興味のある方は
是非、ご見学ください。
ご来場予約はこちら。 -
2026/3/22
#宿泊体験 #制振 #地震に強い #お役立ち情報 #全館空調 #秋田の住宅 #地域密着 #秋田の家づくり #GX志向型住宅 #内装 #社員
【宿泊体験】数値ではわからない居心地の良さを確かめる。
桜前線のニュースが聞こえてくる頃になりました。
ところどころに雪は残りますが、春ですね。
サンコーホームでは春からの家づくりのご検討に
向けて『宿泊体験』がスタートしました。
家づくりやリノベーションを検討中の方にとって、
カタログやモデルハウスの見学は定番ですが、
実は今、結構注目されているのが「宿泊体験」です。
住宅は一生に一度とも言われる大きな買い物。
見学の時間では分からない「住まいの真価」
を確かめるメリットを、3つのポイントでまとめました。
「一日の暮らし」をシミュレーションできる
モデルハウス見学との大きな違いは、生活のリアリティです。
夜の快適性: 照明の明るさや、外からの音の響き方は
夜にならないと分かりません。
朝の動線: 起きてから朝食を作り、身支度をするまでの
一連の流れがスムーズかどうかを体感できます。
お風呂と睡眠: 実際に入浴し、その家で一晩眠ることで、
湿度の変化や布団に入った時の室温の安定感を肌で
感じることができます。
住宅性能の「本当の実力」がわかる
断熱性や気密性は、数値(UA値やC値)で見ても
ピンとこないものです。宿泊体験なら、それらが
もたらす恩恵を体感として理解できます。
温度のバリアフリー: 「リビングは暖かいけど、
廊下やトイレが凍えるように寒い」といった、
日本の住宅特有の温度差がその家にないかを
確認できます。
空調の効率: エアコン一台で家全体がどれくらい
快適に保たれるのか、乾燥具合はどうかなど、
数値以上の納得感が得られます。
家族の「理想のすり合わせ」ができる
展示場で営業担当者の説明を聞きながら回るのとは違い、
家族だけで自由に過ごせるのが宿泊体験の醍醐味です。
実際に宿泊体験された方からは、
「家族の体感温度差があるので、全館空調を体感できて
良かった」「設備品も実際使ってみたら自分たちの暮らし
に必要か必要じゃないかを知ることができた」
といった声を頂戴しています。
リラックスした状態で過ごすことで、家族それぞれの
こだわりや、逆に「ここはもっとこうしたい」という
改善点が具体的に見えてきます。
まとめると、宿泊体験は後悔しない家づくりの「最終確認」
宿泊体験で見えるのは「日常の素顔」です。
「デザインは素敵だけど、実際に住んだらどうだろう?」
という不安を解消し、自信を持って家づくりを進めるために、
サンコーホームの宿泊宿泊体験はいかがですか?
宿泊体験の詳しいお知らせ&ご予約は
↓↓↓こちらから↓↓↓
横手市宿泊体験
由利本荘市宿泊体験 -
2026/3/15
#お役立ち情報 #全館空調 #秋田の住宅 #地域密着 #秋田の家づくり #家づくり体験談 #社員
お掃除と住宅のはなし。
自然豊かな秋田県。外の空気はもちろんきれい
ですが、室内の空気もキレイでいて欲しい欲求が
増す季節ですね。今回は住まいと切っても切れな
い関係のお掃除。今日はそのお話です。
ベッド下のお掃除、皆さんはどうしてますか?
我が家はセミダブル2台とシングル1台を横並びにしている
ため、足元側からしか掃除ができません。
お掃除シートは届かないうえ、伸ばすと力が入らないので
キレイになった感覚はなく…。新しいアイテムを入手しま
した。
手元に届いて使ってみたら、感想をお伝えします。
住まいを整えることは、単に見た目を綺麗にするだけでなく、
そこに住む人の心と健康を整えることでもあります。
家を建てたり借りたりした瞬間が、その住宅の「完成」だと
思いがちですが、実はそこからがスタートです。
家は毎日、風雨にさらされ、人が動き回ることで少しずつ変化
していきます。
1分以内でできる『ながら掃除』を毎日続けることで、大掃除が
少し楽になります。
たとえば…
歯磨きのついでに洗面台を拭く。
お湯が沸くまでの間にコンロをひと拭きする。
トイレを出る前に便座をさっと拭く。
といった感じに。
普段から汚れをためない仕組みを味方にしましょう。
掃除をすることで、家が発している小さなサイン
(劣化や不具合)にいち早く気づくことができます。
これは、住宅という資産を守るための「予防医学」
のようなものです。
家づくりの際のヒントとして、
「掃除しやすい家」を作るポイントがあります。
★床にモノを置かない。掃除機の通り道を作ってあげる
★水まわりは場所に応じた素材選びや色選び。
★掃除用具は「使う場所のすぐそばに収納」
これだけでもだいぶ、掃除に対する気持ちや手数が変わります。
今日はここ!と場所を決めてお掃除するものいいですね。
私が今掃除したいのは、【巾木についたほこり】です。
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2026/3/9
#お役立ち情報 #全館空調 #秋田の住宅 #地域密着 #インテリア #カーテン #社員
花粉と住宅。
雪が消え、「春」を感じる頃になりました。
来ましたね。花粉の季節…
今年は例年より早い飛散という話。耳鼻科が
混んでるのも納得です。
今回は「花粉」と「住宅」について触れてみます。
お伝えしたいことは
「花粉の季節は暖かさ体感ではなく、全館空調を
体感してほしい」というおはなし。
花粉がやってくる、3つのルート。
花粉症対策の第一歩は、敵を知ることから。
花粉は私たちが思っている以上に、さまざまな隙を
突いて家の中に忍び込みます。
・窓や玄関からの「気流侵入」。
わずかな隙間からスッと入り込みます。
・衣類や髪に付着する「お持ち帰り花粉」
服や髪にしっかりくっついています。
・洗濯物の「外干しリスク」
衣類は花粉をキャッチしやすいので注意が必要です。
とはいえ、家に入ってしまった花粉はどうしよう。
正しい掃除法でリセットすれば大丈夫です。
・「水拭き」が掃除の鉄則
いきなり掃除機やほうきを使うと、床の花粉を
空中に舞い上がらせてしまいます。
まずは濡れ雑巾やウェットシートで「絡め取る」
のが正解。床、家具、窓際を重点的に拭きましょう。
・布製品は「コロコロ」をフル活用
ソファやカーテン、寝具などの布製品には、
粘着テープ(コロコロ)が有効です。
繊維の奥に入り込んだ微細な粉もしっかり除去できます。
また、洗濯物を干した後は、取り込む前にしっかり払う
習慣をつけましょう。
・エアコンフィルターのメンテナンス
エアコンは部屋の空気を吸い込むため、フィルター
に花粉が溜まりがちです。
定期的に水洗いを行い、清潔を保ちましょう。
高性能機能付きのフィルターを併用するのもおすすめ。
プラスαの対策
・カーテンと空気清浄機のダブルガード
防花粉機能のあるカーテンやフィルターを窓に設置すれば、
換気時のリスクを低減できます。さらにHEPAフィルター
搭載の空気清浄機を回し、エアコンと併用して空気を循環
させましょう。
・換気口への一工夫
家の給気口に市販の不織布フィルター を貼るだけで、
24時間換気システムからの侵入を大幅に抑えられます。
・加湿器で花粉を「撃墜」する
湿度が上がると、花粉は水分を含んで重くなり、床にポタ
ポタと落ちていきます。目安は40〜60%。床に落ちた花粉
をサッと水拭きすれば完璧です
間取りや設備で一工夫
リビングに持ち込まないように、玄関にコートクローク。
水まわり動線に室内干しが可能なランドリールームを。
空気の質にこだわったサンコーホームの全館空調
画像をclick
暖かさや涼しさの体感だけではなく、健康のため空気の
質にこだわったサンコーホームの建物を是非ご体感
ください。
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2026/2/23
#制振 #地震に強い #お役立ち情報 #全館空調 #秋田の住宅 #地域密着 #秋田の家づくり #GX志向型住宅 #断熱 #社員
線路の脇に佇みながら、静かに暮らせる平屋の住まい
今回は、由利本荘市にあるモデルハウスをご紹介します。
場所は、由利本荘市薬師堂。
みてわかるほどの線路の横。
いろんな電車が通りすぎていくのを、大きな窓から
眺めることができます。
外からにぎやかにみるのも、和室が隣接したLDKから
静かにみるのもどちらも愉しめます。
リビングは木の素材感と高天井に癒されるゆったりとした
デザイン。キッチンからもすべてが見渡せて、会話も時間も
穏やかに流れる空間です。
階段を上がると、天井は低いけど見るからに家族だけの
ロフト空間。子供部屋にしたり、書斎にしたり、寝室に
したり…住まい方は自由自在。
コンパクトな設計の中に、家族のカタチの変更にも対応
できる、間取りの工夫がつまった建物です。
制振ダンパーも搭載し、家族の安心・安全を守ります。
風の強い地域、線路のそばだからこそ、実際の建物を
見て頂くと、サンコーホームの想いや考え方がより
分かりやすく伝わる住まいです。
ナイター見学も可能ですので、お気軽にお問合せ、
ご来場のご予約を。
モデルハウスのご紹介はこちらから。
ご来場のご予約はこちらから。
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2026/2/9
#地震に強い #お役立ち情報 #全館空調 #秋田の住宅 #地域密着 #秋田の家づくり #GX志向型住宅 #内装 #インテリア #よくある質問 #家づくり体験談 #平屋 #カーテン #コーディネート #電気料金 #子ども2人 #社員
子育て世代がつくる、子どもの学習スペース
子育て世代の家づくりをたくさん見てきましたが、
私自身も小学生を育てる親です。「宿題は?」「勉強は?」
と問いかける中で、気がついたことがあります。
子ども「勉強しなさい」という前に、その環境を整えて
あげることが大切なのではないかと思いました。
子どもの勉強スタイルはきっと十人十色。
なので、どんな環境がいいのかを考えながら家づくりを
することで、子ども自身の勉強への向き合い方も変わる
のでは?と考えます。
リビング学習
先日、子どもが宿題をしながらシクシクと泣いていました。
理由は「勉強の仕方がわからない…」と。
小学生のうちは、「わからない」ことをすぐ聞ける環境
をつくってあげることで集中力の持続ができるように
思いました。わからないことを考える時間も必要ですが、
集中力が切れて別のことをしがちな小学生のうちの子供には
リビング学習が良さそうです。
ダイニングを兼ねたカウンターを広めにして、ランドセルも
しっかり置ける奥行を確保したので、勉強も遊びも、窮屈な
く出来るお気に入りの空間です。窓からの光は背負ってしま
うのでしっかり手元も明るく出来るように照明計画も。
中間の学習スペース
成長とともに親との距離も欲しくなります。なんとなく
家族に近いけど、個室じゃない中間の学習スペース
というのもあります。
サンコーホームでいう、スキップフロアや中二階。
またはロフト空間。勉強をするスペースとしての
縛りがなく、家族が共用して使えるのでずーっと
活用できる場所です。
子ども部屋
とはいえ、個室で集中して勉強したい子や年代も。
可変性を持たせることで、子どもが成長しても使え
る部屋になります。独立後は書斎や趣味部屋、
ゲストルームへ転用なども考えておきたいものです。
また、感染症等にかかってしまった時にもやはり
個室としては重宝します。いつ、何があっても
キレイにしておけるように“収納計画”をとることで
「片付けて!!」の声掛けは減るように思います。
子育てって言わなくてもいいことの連続です...
言わなくてもいいことをいうので、ストレスがたまり
罪悪感を感じます。間取りや住まいの力を借りて
子育てを程よいストレスで楽しんで頂けるよう
サンコーホームもご提案していきます。
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2026/2/2
#お役立ち情報 #全館空調 #秋田の住宅 #地域密着 #内装 #インテリア #家づくり体験談 #平屋 #コーディネート #電気料金 #子ども2人 #社員
インテリア、生活雑貨、買ってよかったもの。
2026年もあっという間に2月に。
去年は雪も少なく、比較的穏やかな冬でしたが、
今年の秋田の冬は寒さも雪も手強いですね。
我が家で迎える3度目の冬。
戦々恐々と1月の電気料金を見てみたら
去年の1月とほぼ同じ。見間違いかと思ったほど。
昨年と違うのは2階の小さなエアコンを18℃で
つけっぱなしていることぐらい。
「こっちのほうが節電だったか…」と3年目にして
確信しました。
そんな我が家の冬に大活躍のアイテムと、
最近仲間入りしたアイテムをご紹介します。
まずは、玄関でひっそり大活躍のプレートシェルフ。
我が家【榎本工業】さんの商品を玄関の壁に
取り付けています。
棚の上には宅配ボックスの鍵、
小学生の子どもがよく「どこ???」となりがちな
傘もかけられる。先日までは、ごみの分別用の
ペットボトル用ごみ袋もS字フックでかけられていました。
我が家はこんな感じじゃないですが、お洒落な画像をお借り
するとこんな感じ。
ウォールシェルフで検索すると、いろんなアイテムが出て
きます。後付け可能な製品もあるので、検索してみてください。
次に、最近購入して“とっても良かった”もの
【キングジム】さんの冷蔵庫ピタっとファイル。
小学生と園児のいる我が家。冷蔵庫の扉は掲示板と化しており
ました…
学校や保育園で渡される、忘れてはいけな事項が書かれた
プリント、献立表、部活のスケジュール、習い事の予定
など…それがファイルにまとめてスッキリに。
こちらもきれいな画像を置いておきます。
もっと早く知りたかった!!!ってくらい重宝しています。
家づくりはたくさんの情報があればあるほど悩みますが、
自分の暮らしに本当に必要かどうかを考えるためにも
いろんな情報を収集することは大切ですね。
サンコーホームのInstagramでもいろんな情報を発信して
います。是非フォローお願いします。
サンコーホームのInstagram
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2026/1/25
#制振 #地震に強い #お役立ち情報 #全館空調 #秋田の住宅 #地域密着 #秋田の家づくり #住宅ローン #家づくり体験談 #平屋 #子ども2人 #社員
平屋のメリット・デメリット
最近よく『平屋』の文字を目にすることが多く
なりました。人気が再燃している平屋住宅ですが
自分達に合っているのは、平屋?それとも二階建?
メリットやデメリットについて今回は触れてみます。
平屋のいいところ
平屋の最大の魅力は、階段がないことによる「効率性」
と「開放感」です。 上下の移動がないため、生活の動線
がシンプルで効率的。あれは2階で、これは1階という
ことがありません。
また、すべての部屋が同じ階にあるため、家族の気配を感
じやすく、自然と会話が生まれやすい環境になります。
さらに、 建物が低いため地震や風の影響を受けにくく、
構造的にも安定しています。また、外壁塗装などのメンテ
ナンス時に足場を高く組む必要がないため、維持費を抑え
られる傾向にあります。
実際、私もロフト付きの平屋に住んでいます。
最近、足を怪我したのですが、生活スペースが1階だったので
これは良かったなと。私の友人は、加齢とともに足腰が弱る
ので階段はが欲しい!と2階建にしていました。それも一理
ありますね。また、年末年始の地震も揺れをあまり
感じることもなく…確かに1階なので感じ方は小さかったの
かもしれません。
その一方で・・・
平屋のデメリット
2階建てと同じ延床面積を確保しようとすると、単純計算で2倍の
敷地面積が必要です。また、基礎や屋根の面積が広くなるため、
建築費の「坪単価」は2階建てより割高になるのが一般的です。
平屋にするぶん、スペースを効率的に使う間取りの工夫も必要に
なってきます。
まだまだ2階建が多い中、建物自体が低いので、立地によっては
建物の中央部分に光が届きにくくなることがあります。
外光を考えた間取りや窓の配置も大切になってくるので、経験の
ある設計士とお話されることをお勧めします。
また、すべての居室が1階にあるため、外からの視線が届きやすくなります。
セキュリティ対策も重要ですね。
我が家は周囲に遮るものがないのですが、リビングに外光を取り
入れるため、西側に大きな窓を配置しています。立地によっては
なかなか配置しにくいことも。
実際に建てた家をご覧になられて自分達に合った住まいのスタイルは
どちらか検討することも参考になると思います。
サンコーホームのホームページの施工事例では
それぞれのテーマに沿った建物を検索できます。
秋田の気候風土にあった、サンコーホームの
家づくり。いろんな施工事例、見てみてください。
施工事例のページはこちらから。